スーパーGT選手権2008年スケジュール
2008年のスーパーGT選手権のスケジュールが発表されました。来シーズンは、3月16日の鈴鹿サーキットで開幕し、11月8日の富士スピードウェイでの最終戦まで9戦が予定されています。また、6月22日は、セパンサーキットでの海外戦となっています。
公式テストは、2月29日の鈴鹿サーキットをはじめ、富士スピードウェイ(3月)、ツインリンクもてぎ(7月)の3回が予定されています。
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2008年のスーパーGT選手権のスケジュールが発表されました。来シーズンは、3月16日の鈴鹿サーキットで開幕し、11月8日の富士スピードウェイでの最終戦まで9戦が予定されています。また、6月22日は、セパンサーキットでの海外戦となっています。
公式テストは、2月29日の鈴鹿サーキットをはじめ、富士スピードウェイ(3月)、ツインリンクもてぎ(7月)の3回が予定されています。
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日本ミシュランタイヤ㈱は、乗用車用コンフォートタイヤ
「ENERGY MXV8」が、新型インスパイア(35TL &
35iL)に新車装着用タイヤとして採用されたことを25日に発表しました。
今回納入が決定したのは、同社のみということです。
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ホンダ公式サイトにおいて、2007年度「SRS-Fアドバンスコース」の卒業記念走行と修了式の模様がレポートされています。
今年7月に開講した同コースは、12月まで約100時間にわたるカリキュラムを修了し、12月3日に鈴鹿サーキットにおいて受講生8名と中嶋悟校長以下講師陣を集めて、卒業記念走行と修了式が行われました。
また、國分一磨と霜野誠友がスカラシップを獲得し、2008年度フォーミュラチャレンジ・ジャパン(FJC)にフル参戦する予定です。
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ホンダは、26日、2007年11月度の四輪車生産・販売・輸出実績を発表しました。これによると、海外生産がすべての月を通して過去最高となり、また、世界生産が11月として過去最高を記録しています。
国内生産は、国内向けの減少により2007年9月から3ヶ月連続で前年同月を下回っています。海外生産は、2005年8月から28ヵ月連続で前年同月を上回り、全ての月を通して過去最高を更新しています。
国内販売総合計は、55,610台(対前年同月比96.1%)で、2007年1月から11ヶ月連続で前年同月を下回っています。登録車は、新型フィットの販売好調により、2007年4月以来7ヶ月ぶりに前年同月を上回っています。
なお、主な車種の販売実績は、登録車では「フィット」18,138台(登録車名別1位)、「ステップワゴン」5,036台、届出車では「ライフ」7,767台(届出車名別4位)、「ゼスト」2,971台(届出車名別10位)となっています。
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ホンダ公式サイト・スポーツカーWebに、アメリカホンダで開催された初のS2000イベントである「S2000
Homecoming」のレポートが掲載されています。
およそ500台ものS2000が集まり、大いに盛り上がったこのイベントに、アメリカ全土から参加したオーナーのインタビューが掲載されています。また、NSXの発売当初からアメリカホンダのスポーツカー広報を担当し、上原
繁氏との親交も厚い、カート・アントニウス氏によるイベント開催への想いもあります。
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ホンダ公式サイトに、ホンダ四輪販売会社各拠点の12月25日から1月9日までの営業状況が案内されています。
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ホンダレーシングF1チームは、2008年新型車「RA108」の発表を、本拠地であるイギリス・ブラックリーの工場において、1月29日に行う予定です。
発表会には、ジェンソン・バトン、ルーベンス・バリチェロの両レギュラー・ドライバーのほか、ニック・フライCEO、ロス・ブラウン代表も参加する予定です。
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FIAは、2008年のF1公式予選のタイムスケジュールを変更する方針であることを明らかにしました。
現在行われている第1セッションが15分から20分に延長される一方で、第3セッションについては、燃料の消費のための周回が長く続くことから、20分から10分に短縮される予定です。
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本田技術研究所は、アキュラの開発体制の強化を図るため、2009年に稼働を予定している栃木県さくら市の新研究所に、当初計画していたテストコース施設に加えて、アキュラ専用の開発棟を新設すると発表しました。
アキュラ専用の開発棟の新設により、各々のブランドの個性を明確に打ち出す開発体制をさらに強化し、新しい価値を提供する商品開発を加速させていくということです。
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スペイン・ヘレス・サーキットで行われていた4日間の今年最後の合同テストが終了しました。最終日にトップタイムを刻んだのは、ベッテル(トロロッソ)で1分18秒213でした。2番手にはクビカ(BMW)、3番手にはロスベルグ(ウィリアムズ)がつけています。
ホンダのマシンにデビッドソンが乗り込み1分20秒821で11番手のタイムを記録し、同僚の佐藤琢磨(1分21秒092)を上回りました。
また、中嶋一貴は76周を周回し、1分19秒611とミハイル・シューマッハに続く5番手のタイムを記録しています。
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スペイン・ヘレス・サーキットでのF1合同テストは6日に3日目を迎え、BMWのクビカがスリックタイヤで1分19秒157を記録し、トップとなりました。2番手にマクラーレンのハミルトン、3番手にフェラーリのマッサが続いています。
ホンダは、バリチェロが89周を周回し、1分19秒905で9番手のタイムを、また、スーパーアグリF1のマシンを使用しフィリッピが16番手のタイムを記録しています。
スーパーアグリF1チームは、佐藤琢磨が79周を周回し、1分21秒093で18番手のタイムとなっています。
フェラーリは、ミハイル・シューマッハが走行し、1分19秒885(67周)で8番手のタイムとなっています。中嶋一貴は、39周を周回し、1分20秒802で15番手のタイムとなっています。
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Hondaは、「エディックス」の20X/20X 4WDに、快適装備を充実させた特別仕様車「スタイル
エディション」を設定し、6日から発売すると発表しました。
●20X/20X 4WD特別仕様車「スタイル エディション」特別装備の内容
| ・ディスチャージヘッドライト<HID>(ハイ/ロービーム、オートレベリング機構付) | |
| ・16インチアルミホイール+205/55R16 89Vタイヤ | |
| ・本革巻ステアリングホイール |
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ホンダは、軽乗用車「ゼスト スポーツ」のG及びWタイプに、ハーフシェイド・フロントウインドウやAM/FMチューナー付CDプレーヤーなどを標準装備した特別仕様車「スペシャル」を 設定し、6日から発売すると発表しました。
●G特別仕様車「スペシャル」特別装備の内容
| ・カラード・フロントロアグリル | |
| ・フルオート・エアコンディショナー | |
| ・ハーフシェイド・フロントウインドウ | |
| ・AM/FMチューナー付CDプレーヤー |
●W特別仕様車「スペシャル」特別装備の内容
| ・テールゲートスポイラー | |
| ・W<スペシャル>14インチアルミホイール | |
| ・カラード・フロントロアグリル | |
| ・ハーフシェイド・フロントウインドウ | |
| ・AM/FMチューナー付CDプレーヤー | |
| ・キーレスエントリー 一体型キー(+1本) |
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ホンダは、コンパクトステーションワゴン「エアウェイブ」のMタイプに、Honda HDDインターナビシステムなどを装備した「HDDナビ
エディション」「HDDナビ HID エディションII」「HDDナビ スタイル エディションII」を設定し、6日から発売すると発表しました。
●M特別仕様車「HDDナビ エディション」特別装備の内容
| ・Honda HDDインターナビシステム | |
| ・キーレスエントリー 一体型キー(+1本) |
●M特別仕様車「HDDナビ HID エディションII」特別装備の内容
| HDDナビ エディションの装備に加えて | |
| ・ディスチャージヘッドライト<HID>(ロービーム、オートレベリング機構付) | |
| ・パドルシフト付ステアリングホイール | |
| ・自発光式独立5眼メーター(イルミネーションコントロール付) | |
| ・クロームメッキ・インナードアハンドル | |
| ・ラゲッジスペースアンダートレイ(後) |
●M特別仕様車「HDDナビ スタイル エディションII」特別装備の内容
| HDDナビ HID エディションIIの装備に加えて | |
| ・アンダーガーニッシュ(フロント/サイド/リア) | |
| ・フォグライト | |
| ・パドルシフト付本革巻ステアリングホイール |
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ホンダは、6日、ホンダ・レジェンドのかじ取り装置(パワーステアリングオイルホース)に関するリコールを発表しました。
基準不適合状態にあると認める構造等は、「油圧式パワーステアリングのゴム製配管の耐熱性が不足しているため、排気管の触媒コンバーターの熱で劣化して柔軟性が低下するものがある。 そのため、亀裂が生じてパワーステアリングオイルが漏れ、最悪の場合、排気管に付着して火災に至るおそれがある。」となっています。
改善措置の内容は、「パワーステアリングのフィードホース一式を対策品と交換する」とされています。
使用者へはダイレクトメールで通知等が行われます。
なお、対象となっているのは、平成16年9月から平成19年11月までに製造された8,657台となっています。
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ホンダ・フィット公式サイトに新しく「デザイントークショー」が掲載されています。新型FITのデザイナー4人による「デザイントークショー」の内容が掲載されており、フィットの魅力を、”デザイン”という観点から紹介しています。
開発を担当した4人のデザイナーからは、デザインへのこだわりや、試乗する時のポイント、さらには、開発ウラ話もあります。
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ヘレス・サーキットにおいて今年最後となるF1合同テストが開始されました。
今回の合同テストには、ホンダに新たに加わったロス・ブラウンが初めてチームに帯同した他、ブリヂストンがスリック・タイヤを持ち込むなど、新しずくめのテストとなりました。
トップタイムを記録したのはニック・ハイドフェルド(1分19秒042)で、2番手にホンダのバトンがコンマ1秒差の1分19秒155、3番手にデ・ラ・ロサが続いています。
ホンダF1は、テストドライバーのコンウェイが10番手となっています。さらに、スーパーアグリF1チームは、ロシターが12番手のタイムを記録しています。
また、中嶋一貴(ウィリアムズ・トヨタ)はエンジントラブルもあり、33周し1分21秒566で17番手、トヨタのテストドライバーとなった小林可夢偉は114周し1分22秒196で19番手となっています。
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ホンダは、4日、インターナビ・フローティングカーシステムが収集し、累計3億キロメートルを超えたフローティングカーデータを埼玉県に提供し、渋滞解消対
策や道路政策の立案といった道路整備への活用を支援すると発表しました。
また、埼玉県から提供される災害情報をカーナビゲーションに反映させることで、さらなるサービス
向上を目指すということです。
ホンダは、今後も、フローティングカーデータの提供や行政との相互情報連携により、インターナビシステムの発展の可能性を追求していく予定です。
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日本自動車販売協会連合会は、3日、11月の新車販売台数を発表しました。11月の新車販売台数は、前年同月比3.9%増の296,854台で、2カ月連続で前年実績を上回っています。
ホンダは、フィットの販売が好調なことから小型乗用車が29,203台で前年同月比29.3%増となり、乗用車合計でも37,348台で15.9%増となりました。
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4日(火)からスペイン・ヘレス・サーキットにおいてF1合同テストが行われますが、ホンダF1チームに加わったロス・ブラウンがチーム合流後初めて公式の場に現れる予定です。
ブラウンは、ホンダのテストに参加し、チームがどのように仕事を進めているか確認したいとコメントしています。
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ホンダ・アクセス公式サイトに、スーパー耐久シリーズ選手権において、参戦1年目ながらクラス優勝を果たしたチーム・ホンダ・アクセスの最終戦のレポートが掲載されています。
雨の決勝となった最終戦のツインリンクもてぎでの戦いについて詳しくレポートされています。
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10月18日に発表された新型ホンダ・フィットの累計受注台数が、発売後1ヶ月で3万台を超えているということです。
11月末現在でフィットの納期は1~1ヶ月半となっているということです。
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モーターマガジンにS2000タイプSの試乗インプレッションが掲載されています。
まず、エクステリアについて、フロントスポイラーは、正圧エリアと負圧エリアを上手くコントロールすることで、リフトバランスを前後60:40にコントロール。ボディ下面に流入する気
流をコントロールし、浮き上がりを押さえ込みながら、前方から当たる空気を整流する効果が与えられています。また大きく張り出した部分は、高速走行時にボ
ディを路面に押し付ける力を発生しています。リアスポイラーも翼断面形状とすることで、リフトダウン効果を狙っています。さらに前後タイヤの前方に備えられ
たストレーキという小さな部品も、タイヤに当たる空気の流れをコントロールすることで、空気抵抗の低減を図っており、細かいところまで配慮されています。
足回りが専用チューニングのショックアブソーバ&スプリング、スタビライザーなどでロール剛性が向上したことと、エアロダイナミクスで安定感が出たこと
で、よりタイヤの接地感が上がっていると評価しています。パワーがきちんとクルマに伝わり、体感的にはパワーアップを感じられるくらいなのです。
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ホンダ・シビック公式サイトに、TYPE Rの所有のよろこびを彷彿させるスライドギャラリー第二弾が更新されています。
今回は、晩秋の海から紅葉の山へとシビック・タイプRを走らせた、大人の休日を楽しむというストーリーです。“紅葉に映えるTYPE R”“隠れ家的なガレージでのTYPE
R”など、落ち着いた雰囲気の写真で綴ったスライドショーを選べます。
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WebCGにおいて、11月23日にツインリンクもてぎで行われた「Enjoy Honda Honda Racing THANKS DAY」の様子が写真でアップされています。
また、当日のようすはこちらから。
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